【厳し過ぎの最終日】
- 楠田 昭徳
- 2025年12月31日
- 読了時間: 2分
今日の大晦日、Run Dreamsの皆様と別所沼公園108周の100キロへ向けて、午前9時にドーム前をスタートしました。
私は926メートルを24周申告して、「どれほど遅くても歩かない!」の決意の元、《指宿菜の花マラソン》へ向けて年内最後の仕上げトレーニングを行いました。
結果は確かに辛くて歩くことはありませんでしたが、3回ほどお世話になつた方にご挨拶のため立ち止まることはやむを得ぬこととして全体的には合格の最終日となりました。
普段より一周3メートル遠回りコース23周(ハーフ➕200m)
最後に歩きの一周を足して終わることが出来ました。
しかしながら、走る動きは歩く動きより余程エネルギーを使いますし、筋肉への負荷も相当なものがありました。
本番での作戦が決定しました。
前半は速歩きで目標タイムを上回ること、後半残ってる足をフルに使って(歩きにrunを混ぜ)
何とか8時間以内でゴールを目指してみます。
今日の疲労度合いから推察するとヤッパリ倍の距離は簡単では無いこと!
それが年内に確認できたことは大いなる収穫でした。
毎日の様に私の拙い投稿をご覧下さった皆様、本年は大変お世話になりました。
辛さを伴うチャレンジは、いつの日に必ず周りの方々へ意図するところが伝わって行くと思います。
来年も決して楽をせずチャレンジをする年にしたいと覚悟をしながら皆々様のご多幸をお祈り申し上げます。
良い年を‼️



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