【高校球児の涙】
- 楠田 昭徳
- 2025年7月26日
- 読了時間: 1分
第1617日目を歩き終わり、木陰で投稿に取り掛かっております。
私の後を受けて走ったM君とお父さん、5分30秒で走り終えて『バイバイ!』と手を振りながら帰ったところです。
今日の私は59分41秒。
埼玉県の高校野球は明日が決勝戦、毎日「テレ玉」の番組を朝と夜、同じ内容ですが必ず2回見ております。
私は涙脆いからかも知れませんが高校球児の流す涙ほど感動してしまう事って滅多に無いですね!
負けて悲しくて泣くこともあるかも知れませんが、負けはしたけどやり切った、そしてそこまで来た過程を一気に思い出し言葉で簡単に表現できない素晴らしい涙にいつもいつも引きずられてしまいます。
書き出せば際限ありません。
明日は球場へ行って応援するかテレビで観るか?
未だベンチにも入ってませんが今春孫が入学した学校の甲子園出場が叶うかどうか?
何れにしても補欠選手とは言え彼の人生に大きな影響を与えてくれるものと思います。




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